こんにちわ。

自信向上請負人 和田尚純です。

私は30歳になるまで人生はつまらないものだと思っていました。

私は高校卒業してからパチスロに手を染めてしまった結果、毎日をパチンコ屋で過ごすような人間になりました。

そして気付いたらそのまま26歳まで無職のまま。

ですが、生活が出来ないので26歳になってから仕方なく生まれて初めて就職しました。

初めて就職した私が、全力で努力した事があります。

それは、仕事中にスマホを見る事です。

私の仕事っぷりは不真面目そのものでした。

はっきり言ってクズだったと思います。

イヤイヤ仕事をしていたので仕方ありません。

ですが、そんな日々を過ごしていると、私は自分の事がどんどん嫌になっていきました。

自分の事が嫌になった私は、体調を崩していきました。

私は、一番頑張ってはいけない時に頑張ろうと思ってしまいました。

休むべき時に、周りに迷惑をかけたくないという気持ちや、収入が途切れてしまう不安から、仕事をしてしまったのです。

そうして私は更に体調を崩し、29歳にして仕事を辞める事になってしまいました。

仕事を辞めた数日後に30歳の誕生日を迎え、無趣味素人童貞無職引きこもりニート鬱アル中という自分のステータスに絶望しました。

私の心は完全に一度折れてしまいました。

ですが、人生に絶望した結果、私は人生を楽しくしようと思ったのです。

どうすれば人生が楽しくなるかを調べました。

本気で調べました。

その結果、今では強烈なまでの自信を持つまでに成長したのです。

そもそも自信とはなんなのか

自信というものは、大きく分けると二つあります。

「根拠のある自信」と「根拠のない自信」です。

このうち、根拠のある自信は、何かしらの能力を所有している事を指します。

例えば、力が強い、運動が出来る、モテる、面白い、役職を持っているなど。

このような条件によって自信を持っているので、条件である能力を失うと、自信そのものを失ってしまう可能性があります。

根拠の無い自信というものは、自己肯定感×自己効力感で成り立っているというのが私の見解です。

自己肯定感や自己効力感は、私の妄言などではなく、数十年に渡って心理学の研究が続いている分野です。

自己肯定感(self-esteem)とは、文字通り、「自分を肯定する感じ」を指します。

自己効力感(self-efficacy)とは、必要な行動をうまく遂行できる能力、簡単に言えば「やればできる感じ」を指します。

私は退職してから再就職するまでの様々な経験によって自己肯定感を育て、自己効力感を急激に成長した結果、根拠の無い自信を強烈なまでに持っています。

私がどのように根拠の無い自信を手に入れたのかを、メールマガジンで公開したいと思います。

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